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ユーモア官能小説byあおねこ ひとりえっち

女性も男性も笑って楽しめる、ちょっぴりユーモラスな官能小説、気楽に遊びに来てください、ひとりえっちの時、ふしだらな妄想しながらってぼくだけかな?

AONEKO NEWS

兄弟ブログ作りました

ブログ名は官能小説byひとりえっちポルノ猫です




”あおねこ島へいく”を
途中から読む方はcategoryをクリックして下さい
 兄弟ともよろしく御願い致しますぺこり



#あおねこ島へいく

<官能小説というよりレディコミ感覚でお読みください>



(あらすじ)

あおねこは猫フェチの作者の
頭の中に描かれた
幻の山猫。キャラとしては
ちょっとシャイなんだけど
明るく元気なえっち猫です
想定では人間年齢23歳ぐらい
猫が主人公なのは、猫が発情期に叫ぶ
あの官能的な声からかな?

ある事件で妻子を亡くし
ショックから
寝たきりで山にこもっていた過去を持つが
一年がたち時が彼の傷を癒し始め
やっと見えたひとすじの光をたよって
再起を誓いひとり西表島へ向かう

しかし、機内で再会した友達の姉、官能柄呂子の
影響を受けて官能の渦にまきこまれて
淫乱の限りをつくし、、、
本来の目的である自分探しなどすっかり忘れ
快楽のスパイラルを上っていく

なんとか西表島にたどりつくが
そこで人身売買をしている
謎の外国人グループによる
事件に巻き込まれるが
結果的にはただえっちをしまくっただけで
なんとか切り抜けて・・・・

東京に
帰るのですが・・・・登場する人物、団体、地名等はすべて作者の妄想の結果生み出されたフィクションです
実在するものとはなんの関係もありません

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  1. 2005/03/04(金) 13:29:33|
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NO.1 妄想はふしだらに 南の島へ

官能ポルノミステリー小説

 あおねこ島へ行く




官能長編 妄想は南の島へ1
 素敵なおねえさん、悩殺ポーズで困っちゃう


僕はあおねこ、今、人間の姿で暮らしている
人間の狩りを学ぶためだよ、あなたの後ろにも出没したりしてね
詳しくは、おいおいお話するとします
************************
FROM THE DIALY  OF AONEKO 23th june 1999

あおねこの日記より 1999年6月23日

七月もまじかというのに
梅雨前線はどっしりと腰をすえていっこうに動こうとしない
僕は名古屋空港の国内線送迎デッキにいた
ここで絵に書いたような幸せごっこやったのも、何年前になるんだろう
しかし、思わず過去を振り返った自分に

”自分の過去は4トントラックいっぱい詰め込んですべて捨てた
だから自分の未来の為、今日をせいいっぱい自分は生きれるんだ”
 そうつぶやくと
あおねこエアラインのカウンターへ急いだ

今回の旅には、僕が師と仰ぎ、尊敬もしている
イリオモテ山猫兄さんとの面会という重要な目的があった


しかし周りは ほとんど服をきてないような、それは水着ですか
と聞きたくなるような女の子ばかりである
搭乗したときから僕の心は
だんだんポルノ猫になっていった

乗客のうち僕のディパックだけが着替えと日用品だけだった
ひとりぼっちなのも僕ひとりだ
なにか場違いなところへきたような気がする
(でもオフシーズンに来て新婚カップルだらけよりましかも)---
そう自分をなぐさめた

東京は梅雨入り中とはいえ
沖縄の夏はとっくに始まっている

そうだナンパ、ナンパ ナンパがあるじゃん
ナンパ=えっち、セックス おまんこ=恋人=愛のあるセックス

切り替えて、切り替えて よっしと

でもナンパてどーやるんだろ
亡くしたあの子とは紹介だったし
第一、僕は女心わかんない天才だしなー

またブルーに傾きかけた自分を立て直そうと
僕は、果てしなく続く緑から青色に変わる宇宙が作ったエメラルドの水平線に見入っていた

”よろしっかたら、席かわってくれませんか?うふ?”

その声で、顔をあげる。
そこにサングラスの女のこが、はちきれんばかりのバストで笑っていた
かわいいー、きれい。でも、
どこかで会ったことある気がするんだけどな?気のせい・・・・

           ?2へ続


[NO.1 妄想はふしだらに 南の島へ]の続きを読む
  1. 2006/01/29(日) 01:00:00|
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NO.2妄想はふしだらに 南の島へ  

ひとりえっちポルノ長編2

思いだしたてたら濡れてきちゃった、、、、、、、、、、、



すれちがいざま、彼女の、胸が僕の顔をなでた。あれっ乳首立ってる!

”ふふ、ちょっとさー、去年、島でのこと思い出してたら
濡れてきちゃったの。大丈夫、見えないから、、、、、


”見せまくってるって!

Tシャツだか水着だか
はたまたスカーフだかわかんないものが
申し訳程度に上半身を覆い、

超ミニのスカートはなぜか
ローライズ状態。Tバックのパンティのラインまで
つまり、お尻の割れ目まで
背後からなら、はっきり覗ける

このひとだからいいけど、
普通だったらまず露出狂かなにか
とにかくまともに相手にされないことは確かだ

僕はこのひとが誰だか、やっと思い出した
サングラスをとったその顔は
同期の官能君のお姉さんだった。

たしか、いまは雑誌モデルをしていて
チョーきれいな人だ

ただ昔から、素行が  ちょっと、、、  あの、、、  その、、、
そういうひとだった

”お姉さん名前は、なんていうんですか?
”柄呂子よ
”えろこさんですかー、かんのうえろこですか?
すごいご両親ですよね。なんか想いあったんですかね、、、

”おやじがAVマニアだっただけよ!おかげで3歳のころから
えろこ、おしっこしてみせろ!そうやって男子に苛められたわ

私は親を恨んで、ふしだらな女になって男をたぶらかすのが生きがい
てっ訳!しゃべりすぎたわね


アテンダントがおしぼり渡しにきたときだった
柄呂子さんの胸が、再び僕の顔をなぜた

僕の顔から下半身に向かって電流が流れた
時として薄手のシャツのうえからのほうが強烈に感じるのは
ぼくだけだろうか?



(続 あおねこ島へいく3、タイトル変わります ぺこり

  1. 2006/01/29(日) 01:30:00|
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NO.3飛行機で淫乱プレイ 

ひとりえっちポルノ長編3

僕の心は乱気流、おねーさんの官能トーク、淫乱プレイ


そんな僕の心中を察しているかのように柄呂子さんは呟く

”沖縄っていえばさー
思い出すのよねーあおねこちゃん、、、、


物憂げな彼女の瞳が右斜めにあがった

”去年、沖縄、西表島でロケがあったの、、、、、
その後さ、みんなで、うちあげやったわけ
泡盛を、どんぶり1杯ずつまわしていくの
これ沖縄式よ、、、、、

そのとき、みんなの前で
いままで秘密にしてきたことをコクルわけ
たとえば初体験のおもいでとかー?


ここで柄呂子さんは僕の左手とると彼女の胸にもってくる、、、、、、、

やばいよ!いくらなんでも!僕が
手を振りほどくと涼しい顔で彼女は言った

”へーきよ
彼が、もようしてきちゃってどうしてもってきかないものですから、、
申し訳ありませんていうから。

私、山の手線でセックスしたことあるんだから、どうってことないわ
2周かかちゃったんだけどあのスリルがさ、、、いいのよ ふふっ


とにかく僕はブランケットを借りてきた
柄呂子さんは後ろを振り向くと”失礼します”と
笑顔をつくりリクライニングをおもいっきり倒してしまった

奉仕は上からだけですまなかった
茂みの中をかきわけ秘境の奥まで、左手は人間バイブレーターと化した
15分経っただろうか?さすがに手がしびれてきた
手を止める

”やめないで!
間髪をいれず彼女が囁く

”やめたらブランケットよけて、きゃーってさけぶかんねー
しかたなく僕は愛撫?を再開した

どれくらい時間が経ったのだろう
ついに僕の手が反抗しだした。左手が動かない!
周囲への警戒を解いて柄呂子さんのほうを見やった
あれっ、寝てる!とほほ。

僕はウエットティッシュをポケットに詰め化粧室へ向かった
どうしても伏せ目がちになる。
大丈夫、大丈夫、誰も気ずいてないと言い聞かせた [NO.3飛行機で淫乱プレイ ]の続きを読む
  1. 2006/01/29(日) 03:00:00|
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NO.4あおねこ官能の島へ   

ひとりえっちポルノ長編4

沖縄だ。南の島だといったら日常から開放された男と女が
ひたすらに快楽にふける、、パラダイスです




席へ戻ると柄呂子さんは目を覚ましていた
不安そうな僕の顔をみて、笑顔で言う

”大丈夫、私お友達多いし(なるほどね、、、、)
 それより、気持ちよかったよ。どこで覚えたのあんな指ずかい、
 ありがとう、いっちゃたわ

 また、マンゴーみたいな,おっぱいがわらってる


かちっという電子音のあとに客室乗務員の
メッセージが流れた

あのスッチーさんのバストすごかったな
胸をうずめて、、、
ぱ0いずりとかもしてもらったら
柄呂子さんのおかげでふしだらな妄想が激しい

あのひとたちだって
だれかと”あーだめ、いちゃっう ひーひー”とかいって
誰かとえっちするんだもんね

”皆様、本日もあおねこエアラインをご利用戴き
 まことにありがとうございます
 当機は、これより高度を下げ、沖縄、那覇空港に着陸いたします
 シートベルト着用サインが点灯しております
 ご安全のためシートベルトをしっかりお締めくださいませ”

そんなあおねこの妄想と対照をなすかのように客室乗務員は
冷静にメッセージを終えた

イリオモテヤマネコの兄いの教えが頭をよぎる
(いいか あおねこ!女には、みんなおまんこが付いてるんだ
 顔を見るなおまんこを観よ)---そういって僕を
 ストリップ劇場に連れて行ってくれた兄貴
 下品だけど今いちばん会いたい人だ

フラップがでる

青い水平線をX軸として
飛行機は大きくバンクし弧を描いた

やった、沖縄だ!!!!!!!!!

でも、僕の下半身はまたもっこり
どうしよう---はちきれたら、、、



  1. 2006/01/29(日) 04:00:00|
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No.5初めてのナンパ 情事の予感   

ひとりえっちポルノ長編5

開放的になったあおねこ、思い切ってスッチーのおねーさんにアタック
成功してしまいます。すでに、あおねこの頭の中には、ふたりえっちの
ことしかありません



皆様、当機は沖縄那覇空港に着陸いたしました。天候は晴れ、外気温は摂氏40度となっております、、、、、、、


官能柄呂子さんは沖縄に一週間いるつもりといった
”また男漁りだろ”””僕は心の中であきれながらも、実は嫉妬していた

”じゃね、、ばいばい。”
笑顔いっぱい、大きな旗を振るように手を振ってくれている
柄呂子さんと別れる

”僕も沖縄に一泊することにします!”
そう言いたい気持ちを僕は押さえ
石垣島へのミニジェットの搭乗口へ急いだ

石垣=沖縄を結ぶこのかわいいジェット機が僕は大好きだった

ミニジェットは軽やかに離陸し、スキー場の斜面のような雲海を
気持ちよく揺れなが飛んだ


”女にはみんなあれがついている、おんなには、、”
僕は念仏のようにその言葉を繰り返した

今度は通路側のシートだった
アテンダントの女性にとてもお尻が立派なコがいた

通るたびに僕に顔がおしつけられる、格段いやな様子もない
僕は思った。”声をかけてみようか?”でも、言葉がうかばない

考えあぐねて、僕は小さなスケッチブックを取り出し

彼女の似顔絵を描いた
そして右下に

(素敵なすっちーのおねーさん その笑顔を、、、似顔絵1枚100円)
サインとメッセージを書いた

僕は隙をみてトイレへたち、彼女へ似顔絵を渡すことができた

初め彼女は、ポカンとした顔をしていたが豪快な笑顔で笑い出した

”ありがとうございます。私、こんな美人じゃないですよ
 ところで100円は機内ではちょっと、お支払いできないですよ、、、”

”集金に伺います。どちらへ?”僕は訊いた

”幸い、この機は沖縄には戻らず明日の午前中のフライトなんです
 私たちも、今夜は石垣泊まりです”

あまり長い立ち話も、はばかれるので僕は一旦席にもどった

彼女が僕の席を通り過ぎたとき、そっとメモ渡してくれた

なんと彼女のホテルと部屋番号までゲットしたのだ
名前は潮吹瞳と小さく書いてある
生まれて初めてのナンパ?成功に僕の心は沖縄の熱さを遥かに超えて
熱く燃えていた

            <続>?6


  1. 2006/01/29(日) 06:00:00|
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No.6 南の島の情事   

ひとりえっちポルノ長編6

ホテルのバーで語り合う二人。瞳さんもまんざらでは
なさそうだ。快楽をむさぼる二人。やがて瞳さんは絶頂を迎えるが、それは激しいものだった




全くの偶然だったがホテル同じ石垣島ホテルリゾートだった
夜9時になった。彼女の部屋におそるおそる電話した

”潮吹さんですか?集金に、、、”僕の声は潮吹さんの明るい声でさえぎられた

”いいんですよ、私あの絵気に入っちゃったの
 今年もらったプレゼントの中でいちばん嬉しい100円じゃわるいからごちそう するわ。ホテル近いの?

僕は吹き出しそうになるのをこらえて言った
”近いというより、同じホテルですよ。これも縁ですかね”

潮吹さんはノーメイクででてきた。
二人で郷土料理を食べに出て、ホテルのバーで飲んだ会話は
あちこちにとびながらも弾んでいた


”セックスに相性ってあるよね”
マルガリータのオンザロックを飲みながら横目で囁いた

上気した顔が丸い顔に似合う潮吹さんが答える
”そうよね、大事だとおもうわ”

”確かめてみない?”僕はいった

彼女はだまって部屋のキーを見せた

部屋に入る、瞳さんはすぐ着てるものを脱ぎ始めた
まったく恥じらいがない
”あおねこちゃんもシャワーしよ!”彼女が誘う

二人は童心に帰ってお互いの体にせっけんを塗りあって、いろんな体勢で
体を擦りあった。二人とも童心に帰っていた

”ははっくすぐったいよ”彼女は言いつつ、彼女の秘所はぐしょぐしょだった
肌は興奮のため赤くなっていた

ベッドに入って、他は省略してクンリニングスに僕は集中した
瞳さんのクリトリスを指でむき出しにして舌で舐め上げ
さらにもう片方の指を膣の中へ挿入しGスッポトを責めた

”あううー”奇妙な声を発して
瞳さんの膣から小水のような液体が噴出した
なるほど、、名前どうりでした

オーソドックスな体位が
彼女は好きだといった
正上位から最後は足を持ち上げて深く突いて果てた

終わったとき彼女の膣はピクピクと痙攣していた
僕もしばらく彼女の中にいた

彼女の髪の毛を撫でていたが、彼女のふくよかな胸に顔をうずめて
そのまま眠ってしまったようだ

 




部屋に戻り、ラジオをオン、シャワーを浴びながら天気予報を聴いた

台風が接近してるといっている。
船がでるか心配になって知り合いの漁師さんにきいてみた
その人だけは絶対だすという。
彼は、他の人間が知らない潮の流れを知っているのだそうだ
僕はちょっとハイになっていたのだろう
西表へ明日中に渡ってしまうことにした

  1. 2006/01/29(日) 07:00:00|
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No.7朝からひとりえっち 

ひとりえっちポルノ長編

おはようございます今日朝シャンしてたら、もっこり、ローションないのでリンスを00に塗りまして、フェラチオされてるのを想像したりして、オナニーしちゃった。ほんとのセックスより気持ちいーです。とほほ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


賭けは正解でした
あおねこ遂に大好きな西表島に無事たどり着きます
そして、あおねこのまたまた大好きな
女性の裸に遭遇したのですが、、、、




まったく、たくみな操縦だった
波の間をぬうようにすすみ漁船は西表島へ到着した


港に船が着きはじめると
迎えの宿の車が並ぶ。

安そうなところに声をかけた

”今晩泊まれますか?”
>5000円からだね、、”

無愛想なおやじが答える

”お願いします。”




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  1. 2006/01/31(火) 23:00:00|
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No.9全裸の女たちが踊る---揺れるおまんこ

ひとりえっちポルノ長編

ショックでエロ心をわすれたあおねこ
猫からエロをとったら何が残るというのか?
しかし、あおねこのエロは健在だった。まさにエロを獲た猫の様相が展開される




僕は輪の中心にいる女性を目こらして見ていた
不思議なデジャブ感を感じる
だんだん頭が冴えてきた

なんと柄呂子さんじゃないですか!
いったいどういうことなんだ?


柄呂子さんに間違いない
日に焼けてきれいなオリーブ色だったから判らなかったのかな?

しかし彼女のほうは目が合ってもにこりともしない
まるで知らない男のように無表情な冷たい視線を浴びせ
すぐに違う一点に視線を移す
まるで、とり付かれた様に夜空の一点を死んだような目で眺めている

柄呂子さんの裸身はあらためてみると
年齢を重ねたとはいえ、20代の娘たちと遜色なかった
しかしこんな時にふしだらな妄想にふけるなんて、、、
僕は自己嫌悪を感じた


とにかく丸裸で吊るされている僕は、もっこりどころか萎えてしまっている

まわりのトップレスの女たちは国籍、人種はさまざまだった
皆、美形でグラマラスからスリムな体型が揃っている
スタイルは抜群!ファッションショーのモデルでも
充分通用するような娘ばかりだ

女たちは絵呂子さんの座るたいまつがならべられた椅子の周りを
中心に官能的なダンスを踊りながら、エロティックな喘ぎ声を
漏らしながら、回っていた

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  1. 2006/01/31(火) 23:30:00|
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No.10あおねこのペニスついに火を噴く

ひとりえっちポルノ長編
いったいポルノ猫の本性はどうしたのか?並み居る美女と、おまんこをまえに、あおねこのち0ぽは、しおれたままだったしかしそれもつかのま、巨大な硬度5・5の一物が爆発しおまんこを喰いつくしていった



しばらくして僕も雰囲気に慣れてきた
すると、下半身が反応し始めた

僕のものは怒り狂ったように38°の角度で屹立しはちきれんばかりに膨張してかちかちになってる
先っぽからは、先汁がにじみ出ている。まるで18歳に戻ったようなエレクトだ


でもこれじゃ蛇の生殺しだ
僕の心の中は、火事のように悶え苦しんでいた

柄呂子さんが、女の一人に何事か囁いた
するとその女が僕のほうに向かって来る

ブロンドで背は高いが乳房は洋梨形で形がいい感度も良さそうだ
彼女は僕の敏感になってる下半身を撫で始めた
微妙につめをたてたり、また肝心なところはじらす

僕はいきそうになるのを必死でこらえた

ついに僕のものを咥えこんだ
もちろん単純にピストンするだけではない

横、斜め、全体とミミズのような舌が這い回るのだ
危うく失神しそうなテクニックだった

僕は、がまんできず彼女の口の中へ放出してしまった
5分かからなかった。1時間でもいかないこともある僕がだ!

さらに彼女は僕の尻を広げると肛門と性器の間のくびれ、<一般に蟻の戸渡り>を彼女のミミズで刺激してくる
”あーいー”ついに僕は喘ぎ声をだしていた


                          No.11へ続く
  1. 2006/02/01(水) 01:00:00|
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No.11後ろから前から斜めから5P責め

ひとりえっちポルノ長編

いくら快感でも男はそう何度もイケナイ
僕の精子メーターの針はEを指していた




前からは肉棒をしごかれ
後ろからは舌で責められ
精子はテポドンロケットのように力なく飛んだ

爆発を確認すると
その後、彼女は急にソフトになり

足の指から、ふくらはぎ、ふとももとと丁寧に押すように
マッサージしてくれる

緊張が一気にほぐれリラックスしてくる
なんだか眠くなってきた

僕はそれから眠りに落ちたようだった



僕は巨大な女性器の中にいた。巨大な指が出入りしそのたびに愛液の洪水におぼれそうになる、、、そうだ、小人にされたんだ、、、あのおんなたちに、、
陰毛をキヤッチ、クリトリスへのぼっていたずらしてやろう
そのときずぶっぐちょぐちょの音とともに真っ黒なものがせまってきた!
息ができない、愛液の中 窒息死なんて、、苦しい、、、


そこで目が覚めた。まったくひどい夢だ

ところで僕は縄を解かれ官能柄呂子さんのまえに寝かされていた

目が覚めたのがわかると
たいまつのそばへつれていかれ、その香りをかがされ
小さな梅干のような実入ったジュースを飲まされた

そして同じ臭いを放つ葉、茎、実などが敷き詰められたところに寝かされた
すぐに僕の体は精気を取り戻した
                        続No.12
  1. 2006/02/01(水) 01:55:00|
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No.12ヒトマタタビで発情

ひとりえっちポルノ長編

女たちの、あまりに激しい性欲にダウンしてしまったあおねこ。
不思議な薬草を与えられる。すると、あおねこのペニスは
驚異の復活を見せるが女たちも負けてはいない




僕は特殊なバイアグラか覚醒剤でも使われたのかと不安になった

そう思える程僕の疲労は吹っ飛び肉棒はいまや30度まで痛いほどひっぱり
あがって大きさも僕にしては大きい
20cm×4cm以上に達している

その硬さを象徴するようにカリが5mmぐらいのしっかりとした
キノコ形を作っている

”これは、なんですか?”僕はおもいきってきてみた

柄呂子さんはまったく平板で冷たい口調で言った

”おまえのよく知ってるものだ。中毒性はない
 遺伝子組み換え技術を利用して
 マタタビを人に効果を示すように
 したものだ ヒトマタタビと呼んでる
 だいぶ改良したようだ。猿なみじゃないか
 わかったら余計な口は訊かず、死ぬまで
 女たちを満足させることだ ”
そう柄呂子さんははき捨てた

”柄呂子さんどうなってるんですか?”その答えはなく

かわりに黒い肌の女性がやってきた
締め付けが抜群で奥が深い

不思議な薬のせいか2回目にボディコミニュケーションで
バックになってもらい小ぶりなオマンコに向かって動物的に突進した

ふだんは好まない体位だった
彼女の赤黒い貝を出入りしている自分の肉棒を見つめていると
僕はすべての女性を犯したいという感覚におちいりさらにエキサイトする

2回目のフィニッシュのあと、今度は彼女が上にのってきた

すごい腰のグラインドだ、上下動は分速120回に達しているだろう
ときおり声をだしながら僕の肉棒を自分の好きなところへ当てている

3回いくと彼女は振り返りもせず輪の中に戻っていった

                          続No.13
  1. 2006/02/01(水) 02:00:00|
  2. 官能小説 あおねこ島へいく part 2|
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No.13あっという間に3人切り---やはり日本女性のおま0こは---

ひとりえっちポルノ長編

不思議な薬草ヒトマタタビのおかげで僕は絶倫男と化していた
後から後から性欲が湧いてきて朝までかかっても
女たち全員を犯してやりたい気分になってしまっていた




3人目は日本人だった整った顔立ち、目は大きく瞳は強い意思を感じさせる
全体的にほりが深い顔立ちで
女子スポーツ選手に見られるタイプだ
彼女は他の女性と目つきが違っていた

 僕の首に手をまわすとキスしながら言った

”うまく演技して!”

 ところが僕は、本当に気持ちが良かったので演技を忘れ悶えた
 ぱっくり突き出された引き締まったヒップに
 未練を遺し、ヒップにかじりついてしまった


”私は警察よ!とにかく逃げて”周囲にさとられない低い声だったが
 とにかく僕はその声で我に帰った
 

僕は人間への変化の術を解き、夜目を利かせて
狩で鍛えた足腰で海の方へ岩場を突っ走り安全な場所にたどり着いた

しかしこの変化の術は体力の消耗がはげしい。中には死んでしまう奴もいる。

最後の力を、振り絞って嗅覚をたよりにディバッグを探してきた
幸いにも中身に異常はなかった

昨日の強精剤と”人からやまねこへの変化”でぼろぞうきんみたいになっていた。

ぼくはその後は覚えてなかった
岩場でみつけた洞穴の奥へむかって死んだようにねむった
                           <続No.14>
  1. 2006/02/01(水) 05:00:00|
  2. 官能小説 あおねこ島へいく part 3|
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No.14あおねこヒモ猫となる

ひとりえっちポルノ長編


加藤のおかげで乱交パテーィを脱出したあおねこ。しかし欲望に溺れたつけは大きかった
さらに、新たな障害があおねこを襲った。幸い いつも女性に助けられるのだが、、、




翌日は、正午もまわったころの、遅い目覚めだった。昨日の乱交?パーティの疲れは鉛のように僕の体にのしかかっていた

多淫を廃し一点集中こそ絶頂をきわむなりと僕はノートに大きく書いた。
しかしそう書いたからといって疲れがとれるわけじゃない、、、


頭の芯まで響く頭痛をこらえながら、とにかく僕は今晩じゅうに

西表の兄貴に会おうと決めた

本来僕はその為にここへきたんだ

警察に通報もするべきかどうか考えてみたが
あんなおかしな話まともに受けあってもらえないだろう
まずは自分自身の体力回復が第一だ
昨日のことはあの婦人警察官におまかせして
僕のでる幕じゃないと言い聞かせた

大事なディバッグを洞穴にしまい、携帯で日付を確認した
(あれ もう3日も経ってる)---
石垣で瞳ちゃんと一晩、
昨日から西表で一泊で二泊三日か、(昨日の昼ねには助けられたけどね)---
時間はあれ、12:53、えっもう とほほ

イリオモテの兄貴のいる所までは
ここからだと島を半周ぐらい行かねばならないけど
林をショートカットして行けば
夕方には着くだろう
姿は山猫のままで出かけることにした
人間の姿に戻るのもかなりのパワーがいるのだ
用心深く、洞窟から出たつもりだった。ところが外は眩い真夏の太陽が強烈な
光を放っていた。

一瞬、目が眩んだその時、
レーシングカーのバックファイヤーのような、はじけた音とともに、
きりきりとした激痛が走り
やがて、意識が
夢の中へ入るように薄れていく。
暗い空間をボールのようなものがくるくる廻っている

(僕は死んだのかな???)


(あおねこ何回も気絶して申し訳ありません
 今後意識あることを誓います)

そして突然僕は覚醒した。麻酔銃で撃たれたんだ
廻りは檻で囲まれている。餌だけは上質の肉が出してあった
遠くのほうから人間の声、男と女だ。
いきなり拉致なんて、、あおねことしては、かなり怒っていた。
しかし怒って脱出法が思いつくためしはない



”からだの特徴は、明らかに山猫。でもこんなブルーの毛並み、体型も小さい し、山猫が何らかの理由で人に飼われて順応したものじゃない?”
若い女性の声だ

”あれ、もう起きてるぞ。全然警戒してないなー。普通なら唸るもんだけど
 にゃー とかいったぞ。沙智子さん、家で飼ってみてはどうだろう?
 逃げ出したところで、私たちの目的は西表山猫の保護だからねー”
いかにも研究者といった40前後にみえる男がいった

すかさず、僕は沙智子さんの差し出した両腕をつたって、ふんわかバストに体をあずけた。もちろん、”にゃーん、ぺろりを忘れなかったけど、、、
                       <続No.15>




  1. 2006/02/01(水) 06:00:00|
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あおねこ島へ行く14 ひとりえっちポルノ官能短編

********************************

星砂ビーチから保護区を通り、右手に
透きとうったり、輝いたりするきまぐれで、どこまでも青い海を見て進む。やがて、小島を2つ通り過ぎると集落だった。紗智子さんの膝ベッドの上の快感もおわりらしい



沙智子さんの部屋に着いた。家具も最低限のものしか置いてない。
沙智子さんは、あまり部屋で過ごす事のないひとらしい

沙智子さん身長は155cmぐらい、小振りのバストにひきしまったウェスト
気持ちよく上がったヒップは男女問わず憧れる程魅力的だ。
ショートヘアの顔はどこか少年ぽい。

20歳ぐらいにみえるが30歳はいってる気がする
理由は、もし若すぎたら、この孤独、しかも離島の寂しさに
耐えられないと思ったからだ
帰っても、メールチェックもしないところをみると恋人もいないみたい、、、

僕がはてしなく妄想にふけっているとごはんに呼ばれた
夕食を食べるとすぐシャワーを浴びた。

”はい、猫ちゃんいらっしゃい!”

その一言で沙智子さんのまぶしい肢体を拝むことになった
彼女の肌、乳房すべて、ぴちぴちだった
小麦色に焼けて無駄な肉がない彼女の体はエアロビクスの
インストラクターを思わせた

”おりこうなねこちゃんね。初めてだわ こんな猫
 はいおわり!体拭いてあげるからねー”


猫の時の僕は人間には反応しないので、幸いだったんだけど
体を拭いてもらっている間、僕は紗智子さんの裸体を
思う存分鑑賞した。特にローアングルからが多かった
人間だったらう、らやましいだろうとおもうけど。

ドアベルがなって、紗智子さんがドアをあけると、先程の研究者の顔があった

沙智子さんは、バスタオル一枚体に巻いただけの、大胆なポーズのまま
ひとしを部屋に上げた
(そうか、あのひとしっていう研究者が恋人だったんだ)僕は思った
沙智子さんは、コーヒーを入れると、着替えに消えた

”どうこの猫、山猫かい?”ひとしさんが沙智子さんに呼びかけた
”それが、ひとし。犬みたいに行儀いい猫なの。絶対家猫ね”

僕のことについて短い会話の間に沙智子さんは準備を済ました。
出かけるようだ

”おまたせ!猫ちゃんおとなしくしてるのよ”

そう言うと二人は僕を残して行ってしまった
  1. 2006/02/01(水) 07:00:00|
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No.15紗智子さんの裸体〜ひとりえっち

今度は、沙智子さんのひとりえっちにお付き合い。夫婦げんかは猫もたべにゃーのだ



30分もたたないうちに鍵の音がして、沙智子さんだけが帰ってきた

(やっぱり、二人は仕事だけのつながりだったんだ)ぼくは考えなおす

でも沙智子さんの機嫌がものすごく悪い!もうすでに、カップ1個と皿一枚が犠牲になっている

僕も恐ろしくて彼女の行動半径1m以内に近ずけなかった

ひととうりテーブルのうえをかたずけると(翌朝あらためて掃除機をかけなければならないだろうが、、、、)
沙智子さんは、もう一度シャワーを浴び、さっさとベッドにもぐりこんだ
僕も慎重にポジショニングをとってベッドに上がりこむ

ところが寝入ったはずの沙智子さんの口から「Aaaah,,,」 「Uooown」とくぐもる吐息が漏れてくる

僕は猫になっている時は人間には性欲を感じないことは、前にもいった
今回はペットとしてのサービス精神から僕は沙智子さんのお腹にもぐりこみ
僕の柔らかな体毛でお腹をくすぐったり、乳首をそっと舐めてあげたりした
沙智子さんも最初はびっくりしていたが、

”あなたは人間の気持ちまで解るみたいね”

そういって僕を抱きしめた。その後、沙智子さんは手を、下半身に持っていき
ただひたすら快感の場所をさがしていた。
いきそうになると声が出る
それを聴いて僕は上半身を愛撫する

僕も、さすがに疲れてきた
人間だったらいいのにとも思ったけど猫ならではの役得だ

沙智子さんも一息ついた
もう一度シャワーを浴びると心地よい寝息をたてて眠りに落ちた




夜1時ごろだったろうか、チャイムとドアをたたく音がしたのは。
沙智子さんは最初無視していたが
鳴り響く音に激怒しながらはねおきた

”しつこいわねーあの、ごきぶり男

ベッド脇の金属バットを手にとって戸口に向かった

深夜の来訪者はひとしくんだった。
といいっても今回は沙智子さんの金属バットにはばまれて
ドアの外に立ったままである

”熟睡してたのよ。まったく相手のことなんか考えないもんね。
 あたしとは終わり。あしたから、仕事のパートナーだけの関係に戻る!
 そういったひとがこんな時間何の用よ?!”

どうやら、喧嘩のあとは、ひとしくんが謝りにくるパターンみたいだ
ひとしくんに同情しつつぼくは笑いをこらえた

ひとしくんはうつむきながらいった
”ごめん許してくれ!僕もストレスたまっていて
 つい、売り言葉に買い言葉でささいなことから
 エキサイトしてしまったんだ
 一人で冷静になってみると、やっぱり君は僕に必要なんだ!”

”そういうセリフ何回も聞いた。具体的にあなたはどう変わるつもり
 表面だけの問題じゃ、同じことの繰り返しって思うの”

”明日からのダイビングもキャンセルしたし、かわりに
 沖縄本島へいこうとおもう、君と一緒にね
 研究も夜になったら終える。休みはきちんととる”
ひとしくんも今回は、手ぶらできたわけではないようだ

沙智子さんが食いついた
”それって  誰のため、?”

”もちろん沙智子のためだろう。おれは自分の研究と趣味に気をとられて
 一番大事な、沙智子のことを忘れていたんだ。さびしかったんだろう
 ごめん 謝るよ、、、”

”私こそさっきはごめんね。わがまま娘みたい、言いすぎたわ
 あそこまでいうことじゃなかったわ
 ねぇもういちど私のことが好きっていって”沙智子さんはさっきまでの痴話喧嘩も忘れたように睦言を返した

”心から好きだ沙智子、もう離さないよ”

その言葉を言い終わらないうちにひとしくんは沙智子さんに
キスしたまま押した倒した

                 <続No.16>


  1. 2006/02/01(水) 08:00:00|
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あおねこ島へいく16

ヨリを戻した二人は激しくふたりエッチ。ここは久々のセックスシーンでもありますし書き込まねばと思うのですが、もうちょっと勉強するとして、そのうち抜きたい人はこちらボタンを作ります



”苦しいわ、、そんなにきつくだかないで。
 でも、うれしい何年ぶりかしら、こんなに燃えるの”

ひとしさんはかまわずジーンズを脱ぎ、下半身をさらす、怒張したものが
黒光りして屹立していた
沙智子さんのパジャマの上から、今度は優しく乳房を揉み始めた

”熱い、なにか体の芯から熱い、ものすごくあなたがほしいの”

”俺も、今日は君をめちゃくちゃにしてやりたいんだ。
 まるで発情した猫だよ”
ひとしさんは、そういうと沙智子さんのパジャマを破るように
脱がすと、あっというまに全裸にした

そして沙智子さんの両足を持ち上げると、その三角形の頂点へ
いきなりひとしさんの黒い大きな一物をいきなりぶち込んだ

沙智子さんの声がため息だけに変わってきた
ひとしさんがいった”いっていいかい?”
二人は一緒に果てた
終わったあと、二人は動かなかった
沙智子さんはひとしさんの
厚い胸板に顔をうずめ腕枕の状態でじっと目を閉じていた
ひとしさんは、そんな沙智子さんの髪の毛を
いとおしげにすいていた

”ねぇもう一回しよ”最初に誘ったのは沙智子さんだった
”今日は私、口でしてあげてもいい。あたしが大きくしてあげる”
そう言うと、ひとしさんの下半身にもぐっていった
沙智子さんは普段はフェラチオとか嫌いなひとなんだと僕は感じた
ひとしさんのものが再び勃起すると彼女が上になって
ペニスをどこにあてるか探るように
ゆっくりと腰をグラインドした。

体を交わすとひとしさんが
念の入ったクンニリングスをする
二本の指が膣に入って肉壁を探索する
舌がクリトリスをはいずり回った

しんとした部屋に、愛液のたてる音が工事ポンプのように大きく淫らな音を
響かせていた
  1. 2006/02/01(水) 09:00:00|
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 17 加藤さん獣姦の危機



さて、

あおねこが逃げ出したあとの官能柄呂子たちは、、、、、、



柄呂子はカトーを睨みながら言った
”あの女にはヒトマタタビが効いてないな、じゃなきゃ、男を与えられて逃がすはずない。いかに偶然調達した男でもな、、、、、”

ひとりつぶやくと、大声で命令した
”カトーをつれて来い!”枝呂子が舌打ちする間もなく
 女たちに羽交い絞めにされて枝呂子の前にひきずられてきた


”おまえは、マタタビを飲んでいないな!答えろ!”
枝呂子はかたわらから鞭を取り出すと、カトーの肌を
ところかまわず激しく打った

枝呂子はカトーの白い透き通った肌がみみずばれとあざで目をおおうばかりに
なっていくのを楽しんでいるかのように笑みをうかべた


”はい飲んでません。巧く口にふくんで吐き出しました”

柄呂子はカトーが素直に答えることに満足だった

”もう一度のんでもらうよ!お前は耐性があるみたいので、
 2倍量を、のませてみたいんだ。
 死んだら死んだとき、そうだろ?すごいトリップらしいからね

グラスに2杯、黄色いヒトマタタビカクテルが運ばれてきた
柄呂子は、四方から見張らせておいて、カトーにそれをいっきに飲むようにいった
もう一度同じことが繰り返され、最後に柄呂子は残った2つの実まで飲み込むよう言った


柄呂子はカトーの様子をじっと観察していた。
先程までは拷問にやつれじっとしていたのが、自分で食事を取りにいってる

柄呂子は、カトーの目潤み、顔が上気しているのを感じ

”どうだ、セックスがしたいか男がほしいか?

まるで家畜に対するようはっきりっと身分を貶めて話しかけた

柄呂子の問いに
”はい。どんな***でもいいから、抱いて、めちゃくちゃに
 してほしんです"

(ヒトマタタビが完全に効いているようだ)柄呂子はそう感じ、全員のほうを向き直ると

こいつには罰を与える
馬を連れて来い!
馬と交わらせるんだ


>>>>>>18へ続く
  1. 2006/02/01(水) 10:00:00|
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18 馬のペニスって?????

!官能小説 あおねこ島へ行く18!
急にマニアック化、、へーきでしょうか?SMはいまのとこ未経験です。
というよりずっとM子の人生です。一応プロットあったんですけどー       
 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

馬がつれてこられるのを、これから
見世物があるような、上機嫌な表情で柄呂子は見ていた


彼女は立ち木に、木を組ませ、
そこにカトーをロープで縛りつけるよう命じた。
絵呂子はまさに動物の姿態そのものに縛りあげられたカトーを見て言った

”みんな、見なよ、あのぱっくり割れた、われめの穴を。
すぐにでも特大のを 欲しがってるよ”

鳴き声で柄呂子は馬がつれて来られたのを知り、
あらかじめ催淫薬で興奮させてある馬の
40cm以上のペニスを確認した。
そして、彼女は言った

”ふん、あんなもんなの? カトー、お馬さんのおちんちんを舐めておあげ。蹴られないようにね”

柄呂子はカトがー素直に、太い水道パイプみたいな
ペニスを脇から刺激するのを見物していた。
馬は彼女がびっくりするほど興奮した。
”さぁ、この馬も自分のおちんちんをどこへ突っ込むか知ってるよ
 この女のことは、このお馬ちゃんにまかせて、あたしたちは
 男狩りにでかけるよ!”

柄呂子に言われてすぐに女たちはビーチウェアを身に着けた
”裸はいろっぽくてもいいけど、服着たら淑女よ!”彼女が付け加えた
 即座に、モデル集団ができあがった

そのとき柄呂子の耳に
悲鳴のようなものが聴こえた
彼女は言った
”ふん、私だったら、お馬さんでもいかせてやるわ。
まっ、運が悪かったのね。
車とってきて”




どこで調達したのか4台のバンと
15人のナイスガールたちが
時刻は午後3時過ぎ、星砂ビーチの西の林からボーイハントに出撃した



お知らせ  途中でリンク作って、続とか1,2,3とかしたいのですが、できません。なので、
カテゴリーを新しく作りました

よろしくお願いします







  1. 2006/02/01(水) 11:00:00|
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19 裸の加藤さんと馬

ここで、場面はあおねこにもどります
*僕はつい沙智子さんのところで昼過ぎまで寝ちゃいました




紗智子さんにかわいがられて僕は、まったく家猫になってしまった。このままでは、糖尿病になってえっちができなくなってしまうではないか?

ところが、それどころではなくなった。僕の耳に、イリオモテ山猫たちの危険を知らせる唸り声が聴こえてきたからだ




紗智子さんの家は船浮の中学校のそばでイリオモテ山猫発見捕獲の地の碑から歩いて5分程のところにある

彼らは近くにいるはずなのに島の反対側の大原港に向かうよう指示している
なぜだろう。しかし今の僕には熱帯の林をくぐったほうが楽だ。逆に
星砂ビーチの方へ向かうと川や海にさえぎられる。

ただ僕には気がかりなことがあった。柄呂子さんとカトーさんだ
僕は一時間ほど熟考した。僕の体力は一晩で充分復活しているはずだ

きめた。星砂ビーチを廻っていこう。
僕は川を泳ぎ海を渡った。人間で言えば、トライアスロンだ
距離は15km程を、できるだけ直線的に進んだ

一時間かからなかったと思う。

僕はまず動物の腐敗した刺激臭を感じた。死臭だ。それから
カトーさんの体臭を感じた

星砂ビーチを過ぎた林の中に、木に縛られたカトーさんを見つけた。
あざだらけで仮死状態だったが意識がある
僕はロープを噛み切ると、彼女の傷を舐めた

そして林の陰で再び人間の姿に戻った
彼女の手当てをするためだ

僕は星砂ビーチの崖の穴の中に隠したディパックを取りに行った
まず食料とスポーツドリンクを急いで買い戻り
救急セットの薬で傷の手当てをした

夕方には、彼女は会話ができるほど回復した
彼女の強靭な体力には僕も驚かされた

しかしなぜあんなところに馬がいて、そして死んでいるのか--僕が知ったのは夜になってからだった。
僕はイリオモテの兄さんには怒られるのを承知で
柄呂子さんを助けることを決めていた

     続
  1. 2007/01/09(火) 08:51:49|
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No.20 今夜の絶倫男を求める女たち

*ここで、また場面は男狩りに出かけた柄呂子さんたちに変わります



 官能柄呂子は四台のバンに分乗した15人の美女軍団を率いて、今夜の男を調達すべく、大原港方面に島を回るようように作られた道路を、走っていた。しかし、、、、、、




柄呂子たちは皆、小電力トランシーバと
目立たないよう工夫したイヤホンで連絡をとっていた
西表島はさすがに携帯電話の電波状態が悪いからだ


柄呂子はトークキーボタンを押すと一呼吸おいて、ゆっくり話した

”こちらE、A15、全員に連絡事項あり。オーバー”

”いつもどうり 、あたしが指示した男を狩る。誰がやるかも
 あたしが言う。 自分が今晩、楽しみたかったらうまくやることだね”

[No.20 今夜の絶倫男を求める女たち]の続きを読む
  1. 2007/01/10(水) 10:23:26|
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21 キュートなヒップは名器の証

一転、スピードをあげた官能柄呂子。彼女の上層部には”郭”という男がいた。いったいなぜか。
何も知らされないまま、大原港へ急ぐ柄呂子
一方、あおねこは、加藤との会話から意外な事実を知らされることになる





しなびた青菜が水に浸され凛とするように彼女の回復は速かった
日が沈みオフショアの風が、わずかに吹き始めた頃
彼女は、口を開いた

”私の名前は加藤美希。警視庁勤務。所属は事情で言えない。
 とにかく、どうもありがとう。”

”こちらこそ、ありがとうございました。これは、ささやかな
 亀の恩返しです”僕は言った

”鶴の恩返しでしょ”といいながら、彼女の顔に柔らかな笑顔が
浮かんだ。その笑顔から僕は彼女が心身ともに回復しているのを
感じた

彼女は魅力的だ。もう少し一緒にいたかった
けれども、柄呂子さんが気にかかる
後ろ髪を引きずられる想いで僕は言った

”じゃ行きます”

”待って、その前に話しておきたい事があるわ”

加藤さんの目が的を射るハンターのように鋭くなり
僕の目を見据えた

”省略して言うわ。私たちは、沖縄で、大がかりな
 人身売買が行われている情報をつかんでるの

 その中心人物が中国人で強力な催眠術の使い手
 そこまでは分かってます”

”じゃあ、柄呂子さんたちは、催眠術にかけられてるんですね”

”そう、そこで催眠術にかかりにくい者が全国の警察署から
 集められた。その中で一人選ばれた。それが私”
 

”だから僕を助けてくれたんですね。でもその後
 加藤さんが、催眠術にかかったふりをしていることが
 分かってしまったでしょう。”

”どうして分かったの”

”僕、とにかく普通より耳が良いんです。
 悲鳴と肌を打つ音が聴こえました。”

”拷問に耐える訓練も受けたけど、正直きつかったわ
 さすがに馬は予想外だったけど”

”そういえば、どうして、馬が死んでたんですか”

”獣姦よ。柄呂子は馬に私を犯させて
 殺してしまおうと思ったのかしら”

僕は驚いてしまって、返す言葉がない。加藤さんが続けた

”突っ込んできたとき、膣を思い切り締め上げたの。
 私もだてに鍛えてるわけじゃないから
 大事なところを骨折、そのまま昇天よ”

このひととえっちしたら何秒持つんだろう
そんな、ふしだらな妄想が僕の中に
湧き起こり、やがてそれは巨大な肉欲の入道雲となって
僕を覆った

だめだ。だめだ。いまそんなときじゃない
なんども自分に言い聞かすんだけど
                   <続>
 



[21 キュートなヒップは名器の証]の続きを読む
  1. 2007/01/13(土) 07:36:51|
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22 やっぱり僕はエッチ猫

加藤さんの名器に思わず欲情するあおねこ。それどころじゃないだろ!



僕は加藤さんの体をマッサージしていた
少しでも体を癒してあげたかったから。

”マッサージうまいのね”

もちろん、僕はやまねこ、ツボは心得ている
そのなかには、当然セックスのツボもある
充分体をほぐしてから、今度は傷口を舐める

”不思議ね、痛みがひいていくわ”傷口を
舐めるのも、僕たちの得意技だ

加藤さんの表情が心なしか潤んでる
”ヒトマタタビってきくのねー”

僕は、その言葉で、彼女の秘所のあたりに手を移した。
そこは水に浸したスポンジみたいに濡れていた

”あおねこさん、えっちしよう”そのまま僕は
舌を彼女の膨らんだ豆のところにあてがい
やまねこの舌ずかいを味わってもらった

同時に、傷にさわらないよう
気を使いながら愛撫した
そのせいか
彼女は急速に高まり積極的になった
僕の顔に彼女のものを押し付け、
その後、反転して腰を激しく腰を振る

僕が果てると僕の物を口に含み振るいたたせてから
木の枝に足をかけたアクロバティックな体位でも
交わったりした

僕は思った(これが冷静な加藤さんなのか
       ヒトマタタビとは恐ろしいものだ)

加藤さんとは3回交わった。彼女の締め付けは強力で
奥で締め付けてくる彼女はその締め付けを
自由にコントロールして相手を絶頂に導く
彼女がその気になれば
何回でも男をイカセられるだろう


時刻は21時をまわってしまっていた
加藤さんの宿を探さなければならない
僕は、加藤さんにTシャツとトランクスを貸した
不格好だが、裸よりましだ

この時間でも宿は簡単に見つかった
加藤さんの警察手帳がものをいったのだ

これで心置きなく柄呂子さんを助けにいける

情報も入手した。問題は間に合うかだ。ここで自己嫌悪に襲われた
僕はやまねこに変身すると漆黒の闇のなかを全力で走った
       <続>
  1. 2007/02/27(火) 05:25:17|
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締まったヒップはおま0こも締まる

ひとりえっちポルノ長編

またまた自分の欲望に溺れ快楽に走ったあおねこ

一方、柄呂子は、大原港への道路を突っ走って
17:00には現地に到着していた
場面は柄呂子とボス 郭の緊迫感溢れる展開へと進展してゆく




柄呂子が大原港に車を乗り入れると
すでに郭は港に降り立ち彼女たちを待っていた

”あの船だ。お客様を待たせている”大型のクルーザー
 を指差した

柄呂子は郭と初めて会ったとき思った
彼は、中国人に見えない、長身でスリム
サングラスをかけた顔は、ハリウッドの
アクション映画の俳優を思わせる

”もう男狩は必要ない。お客様が一日早く着かれた
 お客様が直接テストする
 1人でも売れ残るなよ” 郭は低い声で言った
”お待ちだ早く乗れ”
柄呂子たちの一団は、せかされて、次々と
クルーザーに乗り込んだ
彼女たちは皆、郭からヒトマタタビを渡された

キャビンの中はラウンジになっていて
一流ホテルのスィートなみの内装が施されていた
そこで待っていたのは
アラブ、中国、ユダヤ、ヨーロピアン、日本、、、、
と人種を問わないオスたちだった
共通点があるとすれば
皆、常識を超えた資産家なのだろうと柄呂子は感じた

もうすでに、酒かなにかやってるのだろうか
皆、濁った、ぎらぎらした好色そうな目をしている 

柄呂子たちが入っていくと
口々に
”オー ナイスガール!!”と賞賛の声があがった

郭の”皆、脱げ”の声で、彼女たちは
全裸になった
柄呂子は入って来たときは不潔な
おやじ達に見えた男たちが精力絶倫な
セクシーな男に見える
ヒトマタタビの威力を思い知らされた

郭の声が、まるで天上からの声のように響いてきた

”皆様私が、郭徳子です。
 本日はようこそお越しくださいました
 女は一級品を取り揃えよく調教してあります
 実際にお確かめの上、最も気に入った女をお選びください
 尚、指名が重なった場合は抽選とさせて戴きます”

乱交パーティが始まるんだ、、、、
柄呂子はヒトマタタビでトリップしてゆく頭でぼんやり考えた


再び郭が告げた

”尚、皆様、今日の女を買われても、決して罪に
 問われるようなことはありません
 画期的な方法を私が考案しました
 どうぞ、ご安心され心ゆくまで楽しんで下さい”

どうせなら金持ちで、やさしく、ルックスもいい
強い男のところに行きたい---女たち全員がライバルだと柄呂子は感じた


      <続>
[締まったヒップはおま0こも締まる]の続きを読む
  1. 2007/02/28(水) 03:51:05|
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クルーザーの中は乱交スィートルーム

ひとりえっちポルノ短編

郭が仲介者となって、彼女たちは、性の奴隷ととして
売られていく。何も知らない彼女たちは天真爛漫に振舞っている
郭の考案した人身売買を絶対安全に行う方法とは何か?




パーティは静かに始まった。ソファに男女が並び、ジョークを
交えた会話と豪華な料理、酒で盛り上がっていた
パーティが乱れ始めたのは、ゲームが始まり
その罰ゲームが女性に課せられてからだ

最初の女性はリモコンバイブを膣内に
突っ込まれダンスを踊らされたぐらいだった
それが小水プレイ、浣腸責め、アナル責めなど
SMチックなプレイまで及んだ


郭がストップをかけた

”そろそろ、お好みの女性が決まったことと
思います。お客様は、その女性の膣に挿入したまま
抱きかかえて私のところまで来てください”郭は続けた

”同じ女性に複数指名があった場合は、男性間
で射精までの持続時間、射精量、飛距離の3点を競って決めます。
決まるまで繰り返します”

男性たちの顔に当惑の表情が浮かんだ
しかし、すぐ一人の男性が女性にペニスを
突き刺したまま郭の所へいくと
歓声が上がった


そのとき驚くべきことが起こった
郭がヒトマタタビを女にふりかけ
山猫が低く唸ると
女は白いシャム猫になっていた

”なるほど、ペットなら怪しまれないな”口々にいって
競い合って女たちの味見をし始めた

もとより女たちには羞恥心は無くなっている

口で男のものを咥え、下の口では黒人の大きな
コックを受け入れる。さらに別の男の手が乳を揉み、尻を撫ぜる。
足の指までしゃぶられている。まるで獲物に群がるピラニアだった

柄呂子もここでは、他の女と同様、ただのピラニアの
餌にすぎなかった


          <続>
  1. 2007/02/28(水) 19:20:36|
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